一人暮らしの強い味方、レトルト食品

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一人暮らしをしていて困るのは何と言っても食事。面倒くさがりの私には自炊という選択はありません。そんな無精な人の強い味方なのがレトルト食品。調理も手軽で、さらに外食やお弁当を買うよりも格段に安くすみます。
私の基本メニューは、レトルトのご飯、インスタントのみそ汁、レトルトの主采 (肉もしくは魚)、サラダです。これで一食400円程度。これよりも切り詰めた食事もできると思いますが、手間や健康などを考えると、今の食事で十分かなと思います。
さて、ここで私の大好きなレトルト食品を紹介しましょう。まずはさんまの生姜煮。さんま、おいしいですよね。生姜煮なのでさっぱりしていて、魚臭さが苦手という人も楽しめるのではないでしょうか。
もう一つ、お気に入りの商品を紹介すると、豚の角煮。ほろほろとくずれるお肉がたまりません。少し高めなので、買うのは週に一度までと決めています (笑い)。
そんな私の大好きなレトルト食品ですが、この頃困ることがあります。それは臭い。暑くなってきたため、レトルト食品が入っていた袋をそのままごみ箱に捨てると、すぐに臭くなるのです。
ごみ収集の日は週に二度。毎日捨てるわけにはいきません。そこで、何とか臭いを軽減しようと、捨てる前に袋を洗うことにしています。これだと臭いもかなり減ります。
毎回、お皿だけではなく袋も洗うのは手間だなとも思いますが、面倒くさがりの私でもさすがにこれぐらいはやらないとだめでしょう。

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